「一生に一度はこんぴらさん」と言われ、江戸時代、ここは庶民の憧れでした。

鳥居に「しあわせさん。こんぴらさん。」とありました。

お宮参りのご家族は、赤ちゃんの健やかな成長を祈り、ご本殿へと向かいます。

海の神様として人気を集めたこんぴらさんを前に、ただ生かされていることに感謝、でした。

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